中国成都成都双流国際空港からホテルへ移動と便利な地下鉄

中国成都のコンビニ?スーパー?

中国成都のコンビニ?スーパー?

中国成都双流国際空港で中国元とSIMをゲット?や中国成都双流国際空港で仮眠、中国成都双流国際空港から地下鉄でホテルへ移動、おすすめホテル錦江之星成都金仙橋路店、中国成都は新たな中国の性都?について紹介する。

▼目次

  1. 中国成都双流国際空港で中国元とSIMをゲット?
  2. 中国成都双流国際空港で仮眠
  3. 中国成都双流国際空港から地下鉄でホテルへ移動
  4. 中国成都のおすすめホテル錦江之星成都金仙橋路店
  5. 中国成都は新たな中国の性都?

中国成都双流国際空港で中国元とSIMをゲット?

深夜に中国の成都双流国際空港へ到着し、飛行機からバスで移動するが、めっちゃ時間がかかる。成都双流国際空港はかなり巨大な空港のようだ。

入国審査では中国人と外国人のカウンターが違ったのに外国人のカウンターにも中国人が並んでおり、結構時間がかかった。大量の中国人で深夜に関わらずとにかくうるさい。眠さと疲れでこの中国人のうるささはかなりつらかった。

中国成都双流国際空港のATM

中国成都双流国際空港のATM

入国審査後空港内を探索してみたが、深夜のため両替屋は営業していなかった。コンビニやレストランは開いていた。両替屋が開いてなかったから写真のATMでキャッシングし、中国元をゲットした。

中国成都双流国際空港のコンビニ

中国成都双流国際空港のコンビニ

コンビニでSIMがいくらかを聞くと300元と言われた。単なるSIMが5千円以上するとはさすが中国だ。SIMの値段にも驚いたが、空港のコンビニスタッフですら英語を話せないことも驚いた。中国だけにあえて英語を話さないのか?敵国の言語の英語が学校の科目にあるわけないから、中国人が英語を話さないことは当然か。

中国成都双流国際空港で仮眠

中国成都双流国際空港のマッサージチェアー

中国成都双流国際空港のマッサージチェアー

深夜で地下鉄が動いてなかったから、仮眠することにした。到着ホールには仮眠できそうなベンチはなかったが、所々にマッサージチェアーがあり、そこで寝ている人が多かった。

マッサージチェアーにたまたま1つ空きがあったから、マッサージチェアーで寝てみたら寝心地が結構良かった。成都双流国際空港での仮眠はマッサージチェアーがおすすめだ。

タイに比べ成都はかなり寒かったが、日本の冬ほどは寒くなった気がする。チェンマイの朝夕があまりにも寒かったから、チェンマイでヒートテックを買っておいて良かった。

中国成都双流国際空港から地下鉄でホテルへ移動

中国成都双流国際空港の地下鉄の駅

中国成都双流国際空港の地下鉄の駅

6時過ぎになり、地下鉄が動き始めたから、地下鉄でホテルへ移動することにした。成都双流国際空港には地下鉄の駅(10号線)があり、成都市内へ簡単に移動することができる。ただし、地下鉄に乗る時は空港と同じような荷物検査や飲み物検査があり面倒くさい。

成都では舞庁で遊ぶためにいろんな舞庁から近いはずの錦江之星成都金仙橋路店を予約していた。まず成都双流国際空港駅から地下鉄10号線に乗り、太平園駅へ行き、太平園駅で地下鉄3号線に乗り換え、省体育館駅へ行き、省体育館駅で地下鉄1号線に乗り換え、文殊院駅へ到着した。

ネットもグーグルマップも使えないことは想定済みでスクリーンショットでホテルの地図を撮っていたが、ホテルがどこにあるのかがまったくわからない。地下鉄の駅周辺にはバイタクがいるから、バイタク(10元)でホテルまで移動した。

中国成都のおすすめホテル錦江之星成都金仙橋路店

中国成都のホテル錦江之星成都金仙橋路店

中国成都のホテル錦江之星成都金仙橋路店

8時頃には錦江之星成都金仙橋路店に到着した。チェーンのホテルっぽいからアーリーチェックインは無理だろうと思っていたら追加料金なしにすぐにチェックインすることができた。でもホテルスタッフも英語がまったく話せずチェックインに時間がかかった。

ホテルの建物は古かったが、部屋はシンプルできれいだった。この部屋でアーリーチェックインもできて1泊2.5千円は安い。ホテルの近くには中国のコンビニやおいしい肉まん屋、食堂があった。

中国のホテル予約や飛行機予約、電車予約はTrip.comが結構安い。

中国成都は新たな中国の性都?

眠かったが、ブログのためにすぐに舞庁の探索へ出かけた。錦江之星成都金仙橋路店周辺の舞庁は閉店していたり、場所がわからなかったりですぐに成都の舞庁を見つけることができなかった。

中国成都の便利なレンタル自転車

中国成都の便利なレンタル自転車

成都は大気汚染対策なのか、バイクがダメで電動バイクだけだった。だからバイタクも大きな電動バイクだった。さらに成都の至るところにレンタル自転車があり、天気が良ければこのレンタル自転車で移動すれば良かった。しかもいろんな場所へ乗り捨てができるようだ。

でも、レンタル自転車の使い方がわからずバイタクやタクシーを使っていた。成都(中国)の運転はかなり危険で指示器を出さずに曲がったり、車線変更をしたりする車が多いから、タクシーに乗るのが怖かった。

中国成都に多い成人用品店

中国成都に多い成人用品店

成都を散歩しているとコンビニと同じくらい成人用品店を見かけた。成都の舞庁で知り合った兄ちゃんが常平のサウナがつぶれ、成都に流れてきている、舞庁は成都が発祥だから、成都には楽しい舞庁が多いと言っていた。常平に代わり、成都が新たな中国の性都になったのかもしれない。

中国成都の金○○舞庁の入口

中国成都の金○○舞庁の入口

サンキューポ

▲目次にもどる

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です