【夜遊び】やっぱり中国成都の舞庁は最高の夜遊びスポット

中国成都の現最強の新恋曲歌舞厅

中国成都の現最強の新恋曲歌舞厅

ピンチの時は(楽しいことには?)無限の潜在能力が発動?や香港経由中国SIMで無敵(ムテキング)?、中国成都の情浓歌舞厅、中国成都の沙〇歌舞庁、中国成都の現最強は新恋曲歌舞厅?について紹介する。

▼目次

  1. ピンチの時は(楽しいことには?)無限の潜在能力が発動?
  2. 香港経由中国SIMで無敵(ムテキング)?
  3. 中国成都の情浓歌舞厅
  4. 中国成都の沙〇歌舞庁
  5. 中国成都の現最強は新恋曲歌舞厅?






ピンチの時は(楽しいことには?)無限の潜在能力が発動?

前回お世話になった兄ちゃんが舞庁は年内全滅したと言ったが、実は開いている舞庁があるということを天涯歌舞庁の前にいたバイタクのおっさんがなんとなく言っていた。中国語がわからないから定かではなかったが。

兄ちゃんが千元だったら裏サウナ?で遊べるよと言ってくれたが、前回舞庁のスタッフに定期的に誰かを連れて来ているから信用しない方が良いよと言われていた。開いている舞庁があるのに舞庁全滅と言っているところもあやしい。

というわけで成都最強の舞庁だった金卡罗舞庁へ行った時にいた違うバイタクのおっさんに舞庁に連れていってくれと頼んでみた。どこかはわからないが、10元で連れて行ってくれることになった。

取り締まりにより舞庁全滅らしいから、期待はできないし、危ないところだったらすぐに帰ろうと思い、バイタクのおっさんと舞庁へ向かった。

香港経由中国SIMで無敵(ムテキング)?

前回と違って今回はアマゾンで香港経由中国SIMを買っていたから、成都のどこでもネットを使うことができた。だから、知らない舞庁でもバイタクのおっさんに連れて行かれることができた。

ネットが使えなかったら知らない場所へは怖くていけなかった。香港経由中国SIMだけにグーグル翻訳もグーグル地図も使いたい放題でめちゃくちゃ便利だった。

中国成都の情浓歌舞厅

情浓歌舞厅という舞庁に連れて行ってくれた。グーグル地図で確認すると前回宿泊したホテルの近くではないか。早速入場料10元を払って入ってみると比較的小ぎれいな舞庁だった。

前回はこの舞庁が話題にならなかったし、まじめに社交ダンスを踊っている人が多いところをみると健全な方の舞庁ではないか。激しい舞庁(黒舞庁)は中国で金卡罗舞庁だけかもしれないが。

スタッフに確認するとダンスは1曲(4分前後?)10元とのことだった。舞庁のシステムについて知りたい人は過去の記事をどうぞ。

参考

中国成都の舞庁は最高の夜遊びスポット

http://angeles-smile.com/access/amazing-dance-hall-in-chengdu-china

中国(成都)の楽しい舞庁での御作法(ルール)

http://angeles-smile.com/safety-information/manner-of-dance-hall-in-china

前回の舞庁はかなりかわいい子が多かったから、年齢層が高いなと感じてしまう。少し暗い場所で赤いライトを当てられると10才くらい若く見えるから要注意だ。要注意でも男は相対評価をしてしまう動物だから、かわいいと思ったらすぐにガンガン行かないと残りカスしか残らないのが舞庁の厳しさだ。

中国も整形している子が多いが、踊るだけ?の舞庁だから、他の夜遊びに比べるとかわいい子が多い。この舞庁には手話で話している子たちが何人かで来ていた。

この舞庁のスタッフに別の舞庁を教えてくれというとわざわざ日本語を話せる女友達に電話してくれ、さらに3階から下まで降りてバイタクのおっさんに行き先を言ってくれた。怖そうなセキュリティだったのに中国人は見かけによらず優しい人も結構いる。

情浓歌舞厅の写真をとったのになぜか消してしまったようだ。夜で興奮していたからうまくとれなかったのかもしれない。

中国成都の情浓歌舞厅の場所

中国成都の沙〇歌舞庁

お化け屋敷だった中国成都の沙〇歌舞庁

お化け屋敷だった中国成都の沙〇歌舞庁

バイタクで10元と言われたどり着いたのが沙〇歌舞庁だった。入口で入場料10元を払い、入場したら明らかに暗い店内は激しい舞庁に違いないと期待したが、お化け屋敷だった。

せっかく入場料を払ったのに店内を見渡し、2分で終了した。入口のスタッフにグーグル翻訳で質問をすると、成都は今3つの舞庁だけ営業していると言ってきたようだったが、もう1つの営業している舞庁はわからなかった。

仕方がないから、もう一度徒歩(バイタク10元はぼったくりの距離だった)で情浓歌舞厅へ戻って楽しんだ。今回は香港経由中国SIMのおかげでどこでもグーグル翻訳が使え楽しむことができる。英語を入力し中国語へ翻訳し、返事は音声で中国語から英語へ翻訳していた。日本語から中国語へ翻訳すると変な訳が多いし、日本語を入力するのは面倒くさいから英語で入力している。

沙〇歌舞庁では写真をとったが、お化け屋敷があまりにも怖かったからか、ブレブレの写真だった。お化け屋敷だから行く価値はなく、地図は載せない。情浓歌舞厅から徒歩圏内だ。

中国成都の現最強は新恋曲歌舞厅?

中国成都の現最強の新恋曲歌舞厅の内緒写真

中国成都の現最強の新恋曲歌舞厅の内緒写真

情浓歌舞厅のかわい子ちゃんにウィチャットを教えてもらい、他に開いている舞庁を聞いたら教えてくれた。これで取り締まり中の成都で開いている舞庁3つ全部?を知ることができた。年内は中国全土で取り締まり強化中なのかもしれないから要注意だ。

新恋曲歌舞厅へ行ってみると前回お世話になった子がチラホラいた。金卡罗舞庁のような激しさはないが、若くてかわいい子が多く、ここが中国成都の現最強舞庁のようだ。アンヘレスでも成都でもワイロをたくさん払うところが生き残り、少ないところは取り締まりで営業中止になる。これでどんどんワイロも料金も吊り上がり、すたれていく運命にあるのだろう。

ここにはぶっちぎりにかわいい子が1人いた。マギーと若い頃の梅宮アンナを混ぜたような顔で日本ならモデルになれるだろう。中国では背が高い>顔のかわいさのようだが、この子はかわいいだけでなく、160cm以上とスタイルも良く、愛想も良い。

中国は世界一?かわいい子が多いが、夜遊びで見たトップレベルにかわいい子だから、戻ってくる前または戻ってきて2秒以内に客がついてしまう。鼻だけ整形しているのが残念だが、なんでこんな子が舞庁にきているんだろうと思うレベルだ。さすが中国4千年の歴史と言わざる負えない絶句レベルだ。でも、かわいい=踊り心地が良いわけではないことを舞庁は教えてくれるのだ。

この舞庁は1曲が2分前後?(4分前後の曲も?)と短いからか1曲5元と言っていたが、人気のかわいい子にはかわいい子料金があるみたいで通常は1時間だと150元前後だが、300元前後と言ってくるようだ。少ないと言ってくるから中国だけに素直に従った方が良い。

中国成都の現最強は新恋曲歌舞厅だが、前回の金卡罗舞庁や天涯歌舞庁にはかなわない。でも、かわいい子が多い中国だけにかなり楽しい舞庁だった。おかげで腰痛がさらに痛くなり、マッサージに通った。

新恋曲歌舞厅の場所は宿泊したホテルからは離れていたが、地下鉄の乗り換えがスムーズ(ホーム向かいで乗り換え)で便利だった。中国はタクシーの運転が怖いから、地下鉄の駅近くのホテルに宿泊した方が良い。

中国成都の新恋曲歌舞厅の場所(この銀行の隣)

中国成都は今年一番の寒さで賢者モードになってしまったから、取り締まり強化で残念くらいで良かったのかもしれない。寒いのが苦手だから初日は外を出歩くのさえつらかった。

サンキューポ












▲目次にもどる



Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です