【アジア周遊】年内(2019年)に後18回も飛行機利用の予定

マレーシア航空の最新のかっこいいA350

タイはいろんな意味でオワコンだから久しぶりにアジアを周遊しようと適当に飛行機の予約をしてたら、年内(2019年)に後18回も飛行機を利用する予定になってしまった。


関空のタイ航空の大型旅客機A380

行く予定の国(乗り継ぎ含む)はフィリピンとベトナム、ラオス、マレーシア、インドネシア、シンガポール、タイで、飛行機は疲れる(出張族の時に実感)から嫌いなのに終わってる。飛行機は嫌いでもプライオリティパス空港ラウンジで搭乗前にゆっくりできるから我慢って感じだ。

マニラ国際空港のセブパシフック

マニラ国際空港のセブパシフック

予定を変更したから乗れない予約が2便もあるから、合計20便も予約してしまった。LCCでキャンセルできないからもったいない。来年からは疲れる飛行機はできるだけ乗らないようにしよう。東南アジアではエアアジアやベトジェットエアなどのLCCのおかげで飛行機運賃がバス運賃と変わらなくなってきた。

伊丹空港のANA787

年内の18便のうち一番安い国内線は1,100円弱、国際線は乗り継ぎ2便で7千円弱の便を予約している。来年の予約の中では一番安い国際線は2,300円弱だった。国際線は空港使用料が高いから高くなるのは仕方がないが、小さな空港からの出発だと安くなる。

年内の18便のうちフルサービスキャリアは7便(ビジネスクラス3便となんちゃってビジネスクラス1便)、LCCは11便だ。LCCでもプライオリティパスがある空港では空港ラウンジが利用できるからありがたい。

ホーチミン国際空港のローズラウンジでの食事

小さな空港は運賃(空港使用料)が安いが、プライオリティパスの空港ラウンジがないことが多い。年内のプライオリティパス空港ラウンジやビジネスクラスラウンジの利用予定は15回だから、15ヵ所以上(重複含む)の空港ラウンジを利用することができる。

バンコクのスワンナプーム国際空港のようにタイ航空のビジネスラウンジよりプライオリティパスの空港ラウンジの方が快適である空港もある。羽田国際空港のようにプライオリティ空港ラウンジがない空港はできるだけ避けている。

ドバイ国際空港のアハランラウンジ

消費税増税で年会費が11,000円に上がった楽天プレミアムカードだが、プライオリティパスが付いているから空港ラウンジ利用で余裕で元を取ることができる。

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ビエンチャンの凱旋門

11月末から運航予定の熊本ビエンチャン便は一体いつになるやら?ラオス航空のソウルビエンチャン便のプロモでも往復47,000円だから、ラオス航空は意外に高い。

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