【ミンダナオ島マラウィ】即製爆弾で被害拡大?とフィリピン特集番組

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アンへレスのプライベート用のトライシクル

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INQUIRER netによると、5/23からフィリピンのミンダナオ島マラウィでテロリストとの戦闘で戦闘地域の家に即席爆発装置(IED)が設置されているため、テロリストの排除に時間がかかり、被害が拡大している模様。







マラウィのテロリストは未だに100人前後が4つの村の1,500の家屋を支配していると言われている。その家屋にテロリストが即席爆発装置(IED)を設置しているため家屋を奪還するのに時間がかかっているとフィリピン国軍(AFP)が語った。

アメリカとフィリピンで2億ペソ以上の懸賞金をかけているアブサヤフ指導者イスニロン・ハピロンはマラウィから逃走したと言われていたが、未だにマラウィへ潜伏しているとの噂があり、テロリストの抵抗が未だに激しいのかもしれない。

フィリピン国軍がテロリストの補給路の水路を発見したために弾薬の供給などができなくなり、300人以上のテロリストが殺害されたりしたのに、マラウィにテロリストが未だに残っているということはアブサヤフの指導者が残っているからかもしれない。

7/3にテレビ東京でフィリピンの特集番組があった。日本のベンチャー企業のマニラでのトライシクル事業が印象的だった。

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サンキューポ









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