【感動】インドの奇跡!人口2.4億人の州が治療薬のおかげでほぼゼロコロナに!動画集208

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インドの中国コロナ陽性者数推移8/26 ホテル

インドの人口2.4億人のウッタルプラデーシュ州が予防治療薬のおかげで7日間平均の陽性者が20人とほぼゼロコロナに成功したが、日本のテレビや新聞はなぜかまったく報道しない。特に日本人(アジア人)にとっては中国コロナはインフルエンザレベルまたはただの風邪だから、マスゴミや国会議員、知事、医師会などに騙されて安全かどうかがわからないワクチンを接種しようとしている親や家族がいたら見せた方が良い。

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インドの奇跡!人口2.4億人の州が治療薬のおかげでほぼゼロコロナに!

Horowitz: The unmistakable ivermectin miracle in the Indian state of Uttar Pradesh
Uttar Pradesh might sound obscure to most Americans, but it is the most populated state in India, with urban areas that rival the most densely populated cities ...

「Last year, the northern state of Uttar Pradesh began dispensing ivermectin liberally and encouraging people to take it early on and even preventively. As Trial Site News reported earlier this year, “By the end of 2020, Uttar Pradesh — which distributed free ivermectin for home care — had the second-lowest fatality rate in India at 0.26 per 100,000 residents in December. Only the state of Bihar, with 128 million residents, was lower, and it, too, recommends ivermectin.”
They also avoided use of the odious remdesivir. “All trials are saying that this drug is not effective in the treatment of COVID-19, rather it is complicating and resulting in mortality of patients,” said Dr. Tripathi. “At so many centers, remdesivir trials were stopped. Also, remdesivir is costing minimum of Rs 5,000 per vial.”
Now let’s compare this to the state of Kerala, which has removed ivermectin and other proven therapeutics from its treatment protocol and has gone all in on the ineffective remdesivir. Not only have cases not declined, but they have gone backward.」

この記事にはインドの人口2.4億人のウッタルプラデーシュ州がイベルメクチンなどの予防治療薬のおかげで7日平均の陽性者が20人(8/26)とほぼゼロコロナに成功した奇跡をわかりやすく掲載しているから、涙が出るほど感動した。

この記事によると人口密度が高いウッタルプラデーシュ州では2020年12月までに無料のイベルメクチン他予防セットを住民に配布したことにより中国コロナの陽性者数が激減した。インドは発展途上国で病院に行けない貧しい人が多く、この無料中国コロナ予防薬セットは1人当たりたった2.65ドル(約300円)と安い。

しかし、デルタ株(インド株)の大流行でインドの他都市の陽性者数が急増したことで近いデリーなどの大都市からウッタルプラデーシュ州へ逃げたり、出稼ぎ労働者が帰宅したりしたことで陽性者数が急増してしまった。

しかし、州がイベルメクチンなどの予防治療薬を住民に配布したところまた陽性者数はすぐに激減した。4月にインド政府が全国へ配布した中国コロナ予防薬セットの組み合わせはデルタ株に合わせてか、12月のセットとは違う内容になっているような気がする。

いずれにしてもウッタルプラデーシュ州は接種率がたった4.5%なのに7日間平均の陽性者がたった20人と少ないが、イベルメクチンを使用を停止し、効果がない高い治療薬を使うようになったインドのケララ州では7日間平均の陽性者20,990人と急増している。

インドの7日間平均の陽性者34,908人だから、たった0.35億人しか住んでいないケララ州がインドの陽性者数の55%を占めるというとんでもない大惨事になっている。

Kerala reports 32,801 new COVID-19 cases; 18,573 recoveries
This marks the second time since May 20, which was the peak of the second wave, that Kerala has recorded over 30,000 fresh coronavirus cases in 24 hours. Kerala...

さらにケララ州の8/27の陽性者32,801人死者179人とどんどん増えているが、陽性者減に貢献したイベルメクチンの使用を停止するなんて中国コロナを収束する気がないようにしか思えない。しかもウッタルプラデーシュ州(約4.56%)よりケララ州(約21.1%)の方が接種率が高いというから絶句してしまう。

インドの各州やワクチン接種率が高い先進国日本やアメリカなどの感染状況や接種率

  1. 日本(人口約1.26億人):8/26の陽性者24,950人、7日間の平均23,065人、接種率43.8%
  2. アメリカ(人口約3.28億人):8/26の陽性者187,868人、7日間の平均156,358人、接種率52.5%
  3. イスラエル(人口約0.09億人):8/26の陽性者10,446人、7日間の平均8,238人、接種率60.4%
  4. アイスランド(人口約0.0036億人):8/26の陽性者102人、7日間の平均75人、接種率73.8%
  5. マレーシア(人口約0.327億人):8/26の陽性者24,599人、7日間の平均21,626人、接種率44.1%
  6. インド(人口約13.66億人):8/26の陽性者44,658人、7日間の平均34,908人、接種率10.0%
  7. インドデリー(人口約0.3億人):8/26の陽性者45人、7日間の平均54人、接種率12.3%
  8. インドウッタルプラデーシュ州(人口約2.41億人):8/26の陽性者19人、7日間の平均20人、接種率4.5%
  9. インドタミルナードゥ州(人口約0.78億人):8/26の陽性者1,559人、7日間の平均1,610人、接種率7.7%
  10. インドケララ州(人口約0.35億人):8/26の陽性者30,077人、7日間の平均20,990人、接種率21.1%
  11. インドネシア(人口約2.7億人):8/26の陽性者16,899人、7日間の平均16,205人、接種率12.3%
  12. ブラジル(人口約2.11億人):8/26の陽性者31,024人、7日間の平均26,050人、接種率27.7%
  13. ペルー(人口約0.33億人):8/26の陽性者1,118人、7日間の平均1,072人、接種率23.5%

※陽性者数の出典:Google(提供元:JHU CSSE COVID-19 Data)

※ワクチン接種率の出典:Google(提供元:Our World in Data)

インドの各州のワクチン接種数

CoWIN Dashboard
  1. インド(人口約13.66億人):622,092,063回、2回接種140,885,760人、接種率約10.3%
  2. インドデリー(人口約0.3億人):13,032,138回、2回接種3,703,892人、接種率約12.3%
  3. インドウッタルプラデーシュ州(人口約2.41億人):69,852,090回、2回接種10,948,748人、接種率約4.56%
  4. インドタミルナードゥ州(人口約0.78億人):30,774,537回、2回接種6,045,765人、接種率約7.7%
  5. インドケララ州(人口約0.35億人):27,751,648回、2回接種7,388,807人、接種約率21.1%

世界各国の感染状況だけでなくワクチン接種率も掲載したから、世界各国の感染状況や感染予防対策を比較するだけで効果的な感染予防対策がわかるようになった。先進国の日本やアメリカ、イスラエルなどの感染予防対策がいかに痛いかがよくわかる。

テレビ朝日が悪質なインドの集団免疫説を報道していたが、インドのウッタルプラデーシュ州とケララ州の感染状況や感染予防対策を比べるだけで情報操作だとわかる。1年半以上も中国コロナが流行しているから、日本人の多くも発症の有無は関わらず自然感染で獲得免疫を得ているだろう。

COVID-19とBCG接種(その4) - 化学業界の話題

マレーシアを追加したのはイベルメクチンで激減したインドネシアやペルーと違い、陽性者数が急増してしまったが、ワクチン接種率が日本並みに高いし、BCG日本株を接種しているからだ。BCG接種延年数41年だから、中高年に接種していないことがわかるが、陽性者数の割りには死者数が東南アジアの他国より少ない気がする。

これらの世界各国の感染状況や感染予防対策を比べると、BCGとイベルメクチン他、自然感染で獲得免疫が今のところ最強だとわかる。

中国コロナ騒動におびえたり、悩んだりしている人が近くにいたらインドのウッタルプラデーシュ州のほぼゼロコロナの奇跡を参考に教えてあげてほしい。

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データが重くなり過ぎたから、過去の記事は削除することにした。過去の記事はこの記事を参照してください。

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