コロナの緊急事態宣言禍で印象操作やダブスタがさらにひどくなるマスゴミ

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日本の中国コロナ死者数推移21年1月 ホテル

コロナの緊急事態宣言禍のどさくさにまぎれて印象操作やダブスタ、フェイクニュースがさらにひどくなるテレビ番組やニュース、新聞などのマスゴミには絶句する。

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コロナの緊急事態宣言禍で印象操作やダブスタがさらにひどくなるマスゴミ

“銀座クラブ”議員への批判 「クラブなんかに…ではなく、エビデンスに基づいてするべき」(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
 1日、会見を開き謝罪したのは、自民党の松本純衆院議員と田野瀬太道文科副大臣、大塚高司国対副委員長の3人。緊急事態宣言下の1月18日深夜、銀座のクラブに3人が同席していたことが明らかになった。

「菅さんや二階さんがステーキ店に行っていたが、銀座のクラブと感染リスクが大きく変わるとは思えない。批判するならエビデンスベースですべきで、そこに道徳観念を混ぜない方がいい。」

ステーキ店会食と高級クラブ遊びの感染リスクが変わらないと印象操作をする痛いマスゴミがあるが、レストランや食堂、ホテルなどはクレームを入れたのか?

会食の場合本当に会合だった可能性があり、ソーシャルディスタンスを守れば感染のリスクは低く、人は食べ物を食べなければ死んでしまう。

一方クラブやキャバクラは若いかわいい女の子と酒を飲むこと(濃厚接触)が目的で会合である可能性はまったくなく、緊急事態宣言禍でわざわざ行く必要がない。もしステーキ店会食と濃厚接触目的の高級クラブ遊びの感染リスクが変わらなければ飲食店は全店閉鎖する必要がある。

テレビ朝日のワイドショーでクラブ遊びの自民党議員だけを批判していたが、議員辞職しても繰り上がりするだけの公明党議員をなぜ批判しないのか?

石川大我議員、新宿二丁目で警察と大ゲンカの裏側…なぜ警察に批判の矛先が向いたのか
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて「新型インフルエンザ等対策特別措置法」が改正され、それに基づく緊急事態宣言が発令されたあとに、東京・歌舞伎町のセクシーキャバ...

「3月20日の深夜、石川議員は新宿二丁目でたまたま通りがかったパトカーをにらみつけてスマートフォンで撮影を開始。近隣で開催された会合に出席したあと、酒に酔って起こした騒動といわれている」

立憲民主党の石川議員はコロナ禍の深夜2時頃に酔っ払って日本の治安を守る警官の公務を妨害したのに批判されないどころか、未だに離党も議員辞職もしていない。立憲民主党の高井議員は風俗遊びで離党させられたのに不思議な話だ。

特にテレビ朝日(朝日放送)やTBS(MBS)、朝日新聞、毎日新聞などの印象操作やダブスタ、フェイクニュースはあまりにもひどく、だまされているかわいそうな人が多いから免許停止が必要だ。

クーデターを起こしたミャンマー国軍が不正選挙と主張

【動画】スー・チー氏、拘束 ミャンマー 国軍「選挙で不正」を主張 クーデターか
【シンガポール=森浩】ミャンマー与党、国民民主連盟(NLD)の報道官は1日、アウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相が首都ネピドーで国軍に拘束されたと明らかにした…

「二重投票など約860万人分の不正投票が行われたと主張し、NLDと選挙管理委員会を批判した。」

クーデターを起こしたミャンマー国軍が一方的に悪いと報道しているマスゴミがあるが、不正選挙があったなら徹底的に調査する必要がある。

アメリカの不正選挙でも使われた選挙ソフトの関連ソフトをミャンマーで使ってたという噂があるが、ミャンマーの不正選挙関連は報道するくせにアメリカの不正選挙関連はまったく報道しない腐った日本のマスゴミが多い。

米人身売買報告、ミャンマーは最低ランク ミャンマー・社会・事件
米国務省は、世界各国・地域の人身売買に関する2018年版報告書で、ミャンマーの評価を最低ランクの「ティア3」に引き下げた。報告書はミャンマーの状況を「人身売買の撲滅に向けた最低基準を満たしておらず、十分な…

「ミャンマーの状況を「人身売買の撲滅に向けた最低基準を満たしておらず、十分な努力もしていない」と指摘。」

ミャンマーは不正選挙疑惑だけでなく、人身売買や麻薬売買の放置も問題になっているから、マスゴミの印象操作やダブスタ、フェイクニュースのひどさがよくわかる。

「コロナ死4000人vs.肺炎死10万人」という数字をどう読むべきか コロナはどれくらい怖い病気なのか
わが国の新型コロナの累計感染者数が30万人超、死者が4000人超となった。精神科医の和田秀樹氏は「例年のインフルエンザの死亡者数は、現状のコロナのそれと規模感が近い。またインフル関連死は例年1万人、通常の肺炎死も毎年約10万人になっている。政府は新型コロナ対策を打つ際、もう少し冷静に数字を見て判断してもいいのではないか...

「例年、インフルエンザで3000人から1万人(持病の悪化も含む)亡くなることを知っている人であれば、もしくは、通常の肺炎で毎年10万人の命が奪われると知っている人であれば、コロナをここまで怖い病気と思わなかったかもしれない。」

日本のインフルエンザの年間推計死者数は約1万人でコロナの死者数は約6千人
厚生労働省のインフルエンザのサイトを確認すると、「インフルエンザによる年間死亡者数は、日本で約1万人と推計されています。」と記載されているが、中国コロナの死者数は今のところ約6千人だ。

日本のインフルエンザの年間死亡者数は約1万人、肺炎の年間死亡者数は約10万人で中国コロナの死者数は約6千人。緊急事態宣言を延長し、連日テレビのワイドショーなどで中国コロナ関連の印象操作やダブスタ、フェイクニュースをしまくるのはなぜなのか?

日本の外国人の感染者数や重症者数、死者数だけでなくCt値35未満の感染者数を公表すれば、日本で本当に必要な感染予防対策がわかるが、まったく公表しない。ワクチン利権や税金のバラまき選挙対策のために外国人の入国継続や日本の外国人の感染者数に一切触れない国会議員や知事、役人、マスゴミ、医師会はまったく信用できない。

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