ANAもJALも協力して日本でなくフィリピンで整備士(CAも海外)を育成するなら、拠点の羽田空港からマニラ空港へ引っ越せば良い。日本のおいしいところだけ吸うのはおかしい。
ANAもJALも日本でなくフィリピンで整備士を育成してて絶句!

「競合関係にある日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)が異例の協力に踏み切った。両社はフィリピンに人材育成拠点を設け、技術を持つ外国人技能人材の確保を進める。」
一部のフィリピーノはまじめだが、10年働けば成長度は雲泥の差だろうから、サーチャージぼったくり航空のANAもJALも協力して日本でなくフィリピンで整備士(CAも海外)を育成するなら、拠点の羽田空港からマニラ空港へ引っ越せば良い。日本のおいしいところだけ吸うのはおかしい。

「ミスをした航空機の整備士が虚偽の整備記録を作成するなど、昨年に整備業務で2件の不適切な行為があったとして、全日空に業務改善勧告した。井上慎一前社長や不正時に副社長だった平沢寿一社長の報酬を1カ月間30%減額するなど、25年度の全役員計50人を処分した。」
ミスをした航空機の整備士が虚偽の整備記録を作成し、最近業務改善勧告されたANAなのに反省したり、改善したりする気がないのは既得権益岩盤規制が原因か?フィリピンの整備士でコストカットよりも50人(天下りだらけか?)もいる無駄な役員を半分にするだけで簡単にコストカットができる。
上海虹橋空港で中国東方航空A359がボーディングブリッジに衝突!
5 月 2 日,中国东方航空 MU5406 (B-324W)执飞成都双流至上海虹桥航段,落地进位过程中,出现越过停止线并反推连续撞击廊桥导致左翼以及250机位宽体廊桥明显受损,廊桥操作员情况不明。 pic.twitter.com/lnqMwZHTLq
— safari (@safaricheung) May 2, 2026
ANAのサービス劣化は、だいぶ前から徐々に始まっていたとは言え、コロナ前までは、まだホスピタリティのANAって感じは残ってた気がするんです。…
— あやぞう (@ayaayagold) April 24, 2026
【正論】10分遅れた客、逆ギレするも「完全敗北」
GWの那覇空港で、あるドラマが起きました。
わがままな乗客を一蹴した、航空会社の「神対応」が話題です。
定時運行を守るための、毅然としたプロの判断でした。■あまりに無責任な行動
・那覇発、鹿児島行きの便での出来事… pic.twitter.com/PBKWrXvSw1— 【動画まとめ】大炎上bot (@ejyou_bot) May 1, 2026
上海虹橋空港で成都発の中国東方航空A359がボーディングブリッジに衝突する事故があった。整備士だけでなくパイロットやCA、GSの人材育成を怠ればトラブルや事故が増えるだけでなく処理にも時間がかかるから、サーチャージでぼったくりしてる場合じゃない。ANAはインチキコロナ騒動前からCAとGSがLCC並みにすでに劣化していた。



情報操作にだまされて欧米の搾取を理解できない、日本人や日本経済に大迷惑をかけている知能が低い上に認知機能が低下したコロ脳やワク信、痛い承認欲求(現地人にも)をテーマにした内容が多い。



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