フィリピンのマニラでシンガポール人が睡眠薬強盗で16万ペソの被害にあったが、女性1人でフィリピーナ2人について行くなんて日本人並みに平和ボケで絶句する。日本人も2025年6月に同じような被害にあっているが、海外では話しかけてくる日本人でも無視が常識だ。
フィリピンのマニラでシンガポール人が睡眠薬強盗で16万ペソの被害!
EXCLUSIVE: Kalaboso ang dalawang babae at kasabwat nilang taxi driver na mga miyembro umano ng Ativan gang sa Maynila. Pinainom nila umano ng juice ang biktimang Singaporean dahilan upang mahilo at magawa ang kanilang masamang balak. pic.twitter.com/BNEvZ3U1oH
— TV Patrol (@TVPatrol) May 6, 2026
Ayon sa Manila Police District, mga miyembro ng “Ativan gang” ang tatlo na nambiktima sa isang babaeng Singaporean noong April 11.
Pinainom umano ng mga suspek ng juice na may halong nakahihilong gamot ang Singaporean. | via @jessiecruzat
— ABS-CBN News (@ABSCBNNews) May 6, 2026

「同被告が宣告されたむち打ちは20回で、禁錮は17年6カ月。」
フィリピンのマニラでシンガポール人が睡眠薬強盗で16万ペソの被害にあったが、女性1人でフィリピーナ2人について行くなんて日本人並みに平和ボケで絶句する。シンガポールでは犯罪がかなり厳罰でゴミ捨ての罰金でも高額だから、余計に平和ボケになるのか?

「無事だったものパスポートスマホメイン財布(ペソ入り)消えていたもの隠していた日本円 計 5 万円
追い打ち:クレカ不正キャッシング 306,984 円
帰国フライト直前、オンライン明細に 306,984 円キャッシング を発見。」
2025年6月の日本人の睡眠薬強盗事件によると、声をかけられ、仲良くなり、タクシーで睡眠薬入りドリンクを飲まされてとまったく同じ手口だ。フィリピンでは暗証番号がなくてもキャッシングできるのか?それとも自白剤を飲まされ、クレジットカードの暗証番号を自分で話してしまったのか?

日本人盗撮グループが1番やらかしてるラオスやインドネシアは入ってないから、被害を放置されてるラオス人やインドネシア人は悲惨です。https://t.co/LY39EiJXcGhttps://t.co/nUuc2XaBtxhttps://t.co/OhJ2HXmfQm
— 世界の町へ(Angeles Smile) (@eeetravel) April 28, 2026
ジャカルタなど各地の歓楽街で盗撮を繰り返してきただけでなく日本人も盗撮してNおじ図鑑を編集し、脅迫しても逮捕されてない盗撮犯がいます。https://t.co/3xdIRhcnZV
— 世界の町へ(Angeles Smile) (@eeetravel) April 27, 2026
インチキコロナ騒動前はマニラも治安がマシだったのにインチキコロナ騒動と燃料高が原因で生活できず一気に無法地帯になり、カモ日本人グループへの連続強盗だけでなく美人局や睡眠薬強盗と何でもありだ。海外では鼻の下を伸ばして集団でフラフラ歩かないだけでなく話しかけてくる日本人でも無視が常識だ。
インドネシアのバリ島でユーチューバーがぼったくりにあい炎上!
一番笑うところは信頼の大切さとやらを韓国人が説いてる所
— ボス (@eJPbhfu6CA47733) May 6, 2026
バリ島のバスなのか、ユーチューバーが約50円高い料金を請求されて炎上したらしいが、外国人価格なんてよくあることだから、料金を指摘して変わらなかったら外国人にはどうしようもない。ベトナムのホーチミンの市内バスはスーツケースも1人分の料金、小さな手荷物でも外国人には1人分の料金を徴収し、レシートを渡さないトラブルがあった。

ベトナムのはあれでラオスのはデジタル国境手数料1万キップで良かったです。
ベトナム人は5万キップ払ってますけど。
ベトナムからラオスへのガソリン密輸でややこしいから払っといた方が良いです。国境検問所で手数料導入、完全電子化へhttps://t.co/1W1n0Za7Bihttps://t.co/sMEx6dOyJm
— 世界の町へ(Angeles Smile) (@eeetravel) April 21, 2026
ホーチミンのバスもあまりにも通報されたからか、改善されたらしいが、料金を徴収するルールなら仕方ないが、レシートを渡さないのはぼったくりの証拠だ。ラオスとベトナムの国境の賄賂問題もひどいが、ラオスの1万キップ(休日時間外は割増)は必須料金、ベトナムのは賄賂だが、特に入国時は荷物検査で嫌がらせされる可能性があるから、払っといた方が良い。入国審査官や警察は外国人には太刀打ちできないから、トラブルは時間の無駄だ。


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