フィリピンのマニラ首都圏のパッシグで女子大生がスマホを強盗される事件があった。日本人の連続強盗が続いてたが、徒歩移動しなくなり、フィリピーナが強盗被害にあっている。
フィリピンのマニラ首都圏で女子大生がスマホ強盗被害!
wala yan!😤makakawala rin yan kasi mahabang proseso yan eh estudyante lang biktima walang panggastos sa atty at hassle pa yan😏kaya malakas loob ng mga holdaper na mga yan alam nilang makakalaya rin sila😠dapat may death-penalty at may kamay na bakal ang namamalakad sa pinas😡
— axism (@a_axism) August 24, 2026
フィリピンのマニラ首都圏のパッシグで女子大生がスマホを強盗される事件があった。日本人の連続強盗が続いてたが、外国人が安全のために徒歩移動しなくなり、フィリピーナが強盗被害にあっている。フィリピーナが持ってる中でスマホがぶっちぎりで高いから、スマホが狙われる。
Obviously fake. The UK police are about as much use as a one legged man in an arse kicking contest
— Zero Trust Network (@i_am_zerotrust) August 24, 2026
スペインのセウタでは、わずか2週間で
アフリカ系移民が街をスラム化させたという。簡易小屋が並び、ゴミと排泄物が散乱し、
疥癬や結核などの衛生危機が宣言された。10歳の少女を含む性被害も出てるそうだ。
これが「多文化共生」の現実。ビーチを見れば一目瞭然。
左:不法難民が来る前… pic.twitter.com/UgLaVP3WdS— 🇯🇵砂川 泉🎌 (@Izumi_Sunagawa) August 17, 2026
ロンドンでもスマホ強盗が相変わらずひどく、日本の警察と同じで警察がまったく役に立たないと批判されている。EUも外国人犯罪を放置してるから、治安が悪すぎて住めない場所がどんどん増えている。
ラオス入国でも500ドル以上の現金が必要になる?
タイでは外国人の入国拒否がガチで増加。
2026年1〜5月だけで、所持金不足やビザランなどを理由に2万9490人が入国拒否。ノービザなのに日本人でも「財布の現金10万円見せろ」「ホテルの住所を出せ」と空港でガチの審査がある。
これだけ厳しいんだよ海外の国は。… pic.twitter.com/OgC7bjAgFS— 🇯🇵砂川 泉🎌 (@Izumi_Sunagawa) August 2, 2026
タイ入国に10万円以上の現金が必要とされるが、ラオス入国でも500ドル以上の現金が必要になるようだ。カンボジア航空がラオス行きの便でチェックしていたらしい。ラオスはATMでキャッシングをしようとしたらほとんどできないから、現金が必要はわかるが、いちいちチェックされたらタイと同じように入国に時間がかかって仕方ない。
【タイランドハイパーリンクス】 バンコク・スワンナプーム空港、入国審査で2~3時間待ちの時間帯も 審査厳格化と人員不足が影響か:… https://t.co/lXkTUQ1GqB | #タイのニュース #タイランドハイパーリンクス
— タイニュース&タイブログ (@Thai_News_JP) July 17, 2026
入国審査を厳しくしたら3時間以上かかって当然だ。特に発展途上国の外国人は時間がかかるから、列を分けた方が良い。やたら厳しい入国審査官の列に並んですごい時間がかかって面倒だなと思ってたら日本人だとTDACすら見せずに最短で終わった。

タイはネットショッピングの方が安いし、配達事故も少ないから、タイ人も現金を持ってないのに10万円以上の現金所持は面倒くさい。ShopeeやLazadaだと配達してくれて3割引き前後で買えるから、生鮮食品以外はショッピングモールで買わなくなっている。



コメント