昨日毎日新聞がラオスでの韓国人の詳細な人身売買についての記事を投稿していた。同じように米国務省からも批判されている日本人にもいろんな噂があるから、日本人についての記事と一緒に記事を書くならわかるが、不思議で仕方ない。
毎日新聞のラオスでの韓国人の詳細な人身売買の記事?
今日はラオスでの韓国人の記事、先週は中国人の記事だったんですけど、共に日本の新聞で日本人記者です。
これだけ詳しく取材してるから、中国人や韓国人だけでなく日本人のいろいろな噂も知ってるはずなのに抜けてて不思議な記事です。少女たちはどこから集められたのかhttps://t.co/J2DIggDClL
— 世界の町へ(Angeles Smile) (@eeetravel) September 28, 2025
「ラオスでの未成年を含む売買春の問題をいち早く指摘している韓国の「女性新聞」は、韓国人が関与しているとみられる売春店が首都ビエンチャンだけで少なくとも14カ所が確認されたと伝えた。こうした店は韓国の風俗店と似たような営業形態で運営が行われており、同紙は16歳の女性も働いていることを確認した。」
ビエンチャンだけで14カ所を確認、ラオスの売買春サイトの累積訪問者数が3,000万超え、パッケージツアーなどラオスでの韓国人の詳細な人身売買についての記事だったから、てっきり韓国の新聞の記事かと思ったら日本の毎日新聞で驚いた。

「ビエンチャンに住んでいる日本人Kがここに日本人観光客を団体で連れてきていると聞いています。彼は“児童買春ツアー”で観光客から金を集め、その金で毎日のように売春施設に通っているそうです。」

「こうした売春拠点は国道沿いを中心に各地の村に点在している。そうした拠点が、少女たちを都会の売春拠点に送り出す「供給源」になっているようだ。」

「米国務省によれば、日本人男性は「児童買春ツアー需要の大きな源」でありつづけており、また韓国人男性は「児童買春ツアー需要の源」である。」
ラオスでの日本人の犯罪についても日本の新聞や週刊誌が記事にしまくり、これだけ詳細な取材をしてるから、日本人の噂も当然知ってるだろうにすっぽり抜けている。先週の共同通信の記事も中国人について書いているが、日本人についてはやっぱりすっぽり抜けている。米国務省に批判されるくらい日本人もやらかしてるのに日本の新聞が海外での外国人の犯罪だけを記事にするのは謎でしかない。
夜の居酒屋ではなく昼にビエンチャンの某有名レストランで噂のアテンドと客の宴会とは大迷惑で絶句です。
記事の日本人アテンドKや話題になった有名アテンドなのか?https://t.co/atVwSshP9g pic.twitter.com/McZ5Sh4LKX— 世界の町へ(Angeles Smile) (@eeetravel) September 24, 2025

先日アメリカの大使館主催?のアメリカタイラオスの国際会議があり、タイラオス国境の人身売買や密輸、特殊詐欺などについて議論された。中国人や韓国人だけがラオスでやらかし、米国務省に需要の大きな源と批判されてる日本人はやってないとは誰も思わない。
JALのトラブルや事故が減らないのはやっぱり経営体質が改善されてないから?

「(パイロットが属する)運航本部は専門職の集団。経営陣でも入り込んで意見を言うのが難しい」

JALのトラブルや事故が減らないのは経営陣ですらパイロット組合に意見を言えないって倒産前から改善されてないから、JALを復活させたのは間違いだったことになる。JALのトラブルや事故で被害に遭った乗客はたまらない。倒産前はJALの複数株主だったから、ただの利権詐欺としか思えない。

ANAのトラブルや事故が減らないのもJALと同じ理由だろうから、トラブルを起こす度にドル箱の羽田空港発着枠を減らすしか改善は無理だ。トラブルや事故が多いくせに高い料金の殿様商売航空会社は海外の航空会社だけで十分だ。お花畑JALフィロソフィとは一体何だったのか?



情報操作にだまされて欧米の搾取を理解できない、日本人や日本経済に大迷惑をかけている知能が低い上に認知機能が低下したコロ脳やワク信、痛い承認欲求(現地人にも)をテーマにした内容が多い。



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