インドネシアのジャカルタの高速道路で現地法人?の日本人社長が巻き添え事故死した。インドネシアのジャカルタでも交通事故をやたら見かけて絶句した記憶がある。
インドネシアのジャカルタの高速道路で日本人社長が巻き添え事故死!


「ダンプカーは中央分離帯に衝突して横転し、隣の車線を走っていた車に衝突した。」
インドネシアのジャカルタの高速道路で隣車線を走ってたダンプカーが中央分離帯に衝突横転し、日本人が乗ってた車に衝突し、日本人がパタイした。ラオスのビエンチャンでは1日に数件車とバイク事故を見かけるが、ジャカルタではたまたまなのか車やトラックの事故を見かけることが多かった。
東南アジアではトラックやバスでも暴走車が多いから、社用車は最低でも大きなSUVにしないと事故に耐えられない。飲酒運転や薬中運転も多いから、ノーブレーキで突っ込んでくる。トラックやバスは整備不良でブレーキが壊れたも多そうだ。
モバイルバッテリー紛失でイスタンブール発のアシアナ航空が2時間半後に引き返して絶句!

モバイルバッテリー紛失でイスタンブール発ソウル行きのアシアナ航空が2時間半後に引き返した。引き返しの理由が「モバイルバッテリーが万一、シートの隙間の見えない所に挟まっていた場合、バッテリーに圧力がかかって火事になる可能性があると判断」ということはモバイルバッテリーを紛失した乗客が多額の引き返し損害賠償を支払うのか?
エアプサンのモバイルバッテリー火災で韓国航空会社のモバイルバッテリーの取り扱いが厳しくなり、「乗客は各バッテリーを個別のファスナーバッグ付きビニール袋に入れ、充電端子が金属と接触しないように絶縁テープなどを巻かなければならない。だが強制性はなく」と訳がわからない。

ここまでするんだったらモバイルバッテリーの機内持ち込み禁止にすれば良いだけなのに相変わらずお花畑が爆発している。コロナ風邪で未だに大騒ぎしている国は一味違う。



情報操作にだまされて欧米の搾取を理解できない、日本人や日本経済に大迷惑をかけている知能が低い上に認知機能が低下したコロ脳やワク信、痛い承認欲求(現地人にも)をテーマにした内容が多い。



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