ベトナムのハノイのフォトブースで韓国人女が写真を待てずにベトナム人を暴行して絶句する。韓国人は出張中にやらかしたらしく退職処分になり、会社が謝罪した。
ベトナムのハノイで韓国人女が待てずにベトナム人を暴行退職処分!

「ハノイの韓国人街であるミーディン地域のあるフォトブースで、韓国人女性2人がベトナム人女性2人に暴行を加えた。」

「ベトナム人女性2人がセルフ写真館で、正常に料金を支払って制限時間の中で写真を撮影していた。すると、外で待っていた韓国人の女2人が「早くしてほしい」と催促した。これに対し、ベトナム人の女性が「え?」と戸惑った反応を見せたところ、小競り合いが起きたという。」
ハノイのフォトブースで出張中の韓国人女が待つのを我慢できずにベトナム人を暴行(いきなり平手打ちの人種差別?)し、退職処分になった。フォトブースなんて時間がかかるのは当然で整形してもかわいくない女が写真を撮って一体どうするつもりだったのか?
ベトナムにはベトナム時間、フィリピンにはフィリピン時間が流れているから、せっかちで待てずにすぐにイライラする人は海外旅行へは行かない方が良い。ハノイのミーディンが韓国人街なんて初めて知ったが、こっちにも絶句する。
フィリピンのセブで日本人がバイク事故で救急搬送!

フィリピンのセブで日本人がバイク事故で救急搬送された。自爆事故だったらしいが、東南アジアの運転は目茶苦茶だから、バイクや車の運転はしない方が良い。ラオスのビエンチャンで事故った日本人の治療費は500万円以上らしいが、外国人への病院の治療費ぼったくりはひどいから要注意だ。見知らぬ薬中タイ人にいきなり殴られた時のバンコクホスピタルの検査三昧にはとにかく絶句した。


「渡辺被告が12億円で買った廃ホテルに日本から来た約60人のかけ子が住み込んで犯行を繰り返した。「稼ぎ」が月2億円超になることもあった。現地の司法当局者に1億円以上の「賄賂」を払い、自分たちが犯人となる刑事事件をでっち上げた。フィリピンの収容所では職員に1台5万円程度を渡せばスマホを使うことができたため、収容所内で「VIPルーム」と呼ばれていた個室は、収容者同士がそこに住む権利を売買しており、金を積んだ渡辺被告はエアコン付きの個室で生活。」
東南アジアでは地獄の沙汰も金次第で外国人へのぼったくりはあらゆる場面で出くわす。東南アジアはインチキコロナ騒動が原因でどこも不景気だから、特にセットアップ(美人局)や詐欺には気をつけた方が良い。



情報操作にだまされて欧米の搾取を理解できない、日本人や日本経済に大迷惑をかけている知能が低い上に認知機能が低下したコロ脳やワク信、痛い承認欲求(現地人にも)をテーマにした内容が多い。
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