コロナのウソや捏造がいろいろバレる!効果がある治療薬があるのに?動画集120

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中国コロナの真実はただの利権詐欺 ホテル

中国コロナのウソや捏造がいろいろバレ始めた。イベルメクチンなどの効果がある治療薬があり、死んでいるのは60才以上の基礎疾患がある人で、ワクチンの副作用(副反応)がヤバい。特に日本人(アジア人)にとっては中国コロナはインフルエンザレベルまたはただの風邪だから、マスゴミや国会議員、知事、医師会などに騙されて安全かどうかがわからないワクチンを接種しようとしている親や家族がいたら見せた方が良い。

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中国コロナのウソや捏造がいろいろバレる!効果がある治療薬があるのに?

「イベルメクチンの有効性を隠蔽した」インド弁護士協会が元WHO主任科学者に法的措置! 安くて効果抜群の既存薬は全部隠蔽! - TOCANA
 新型コロナウイルスワクチンの接種が進んでいるが、昨年盛んに報じられていた“特効薬”はどうなったのだろうか? ノーベル賞受賞者の大村智博士が発見した「イベルメクチン」もその候補にあげられ、大村博士本人も効果があり、副作用もないことから特例承認を認めるべきだと訴えていたが、いまも新型コロナウイルス...

「地政学情報サイト「Great Game India」(6月9日付)によると、インド弁護士協会が、イベルメクチンの有効性を示すデータを隠蔽し、偽情報を広めた事に関して、WHO(世界保健機関)の主任科学者であるソミヤ・スワミナサン博士に対し法的通知を行ったと発表したという。
トランプ前大統領が新型コロナウイルスの特効薬として一押ししていた抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」も、WHOやFDA(アメリカ食品医薬品局)は有効性を認めなかったが、米保守メディア「The Gateway Pundit」(6月9日付)によると、今月発表された研究論文ではヒドロキシクロロキンを体重適正量与えられた患者の生存率が2倍になることが示されたという。」

中国コロナの治療や予防に役立つ安いイベルメクチンやヒドロキシクロロキンがあるのに、マスゴミが中国コロナや医療崩壊を毎日煽り、インチキPCR検査や副反応(副作用)がヤバいワクチンで関係者がぼろ儲けをした。高齢者の日本医師会会長がデートやパーティーに行くことができるわけだ。

京都府の中国コロナの死者の98%以上が60才以上!

昨年1/30から今年5/31までの京都府の死者212人の年代別や基礎疾患

  • 90才以上:65人
  • 80代:89人
  • 70代:44人
  • 60代:10人
  • 50代:3人
  • 20代:1人
  • 基礎疾患があったのは全体の85・8%にあたる182人
タイ 陽性2,310人/バンコク都788人/死亡43人[2021年6月10日発表] | タイランドハイパーリンクス:Thai Hyper
タイCOVID-19状況管理センター<the Centre for Covid-19 Situation Administration:CCSA>は2021年6月10日(木)、1日で新たに2,310人の新型コロナウイルス

「死亡した43人は25歳から91歳までで、男性31人で女性12人です。
地域別では、バンコク都が27人、サムットプラカーン県5人、ナコンパトム県4人、ナコンサワン県2人など。
疾患などは、高血圧21例、糖尿病13例、高コレステロール血症9例、腎臓病4例、ガン2例、心臓病3例、脳血管障害3例、肺疾患1例、肥満1例、肝臓病1例、アルコール依存症1例、なし2例。」

60才未満で基礎疾患がなければ中国コロナはインフルエンザ未満のただの風邪なのにマスゴミはPCR検査利権やワクチン利権のためにいつまで中国コロナを煽っているのか?緊急事態宣言なんか不要で外国人の入国を禁止にし、ルール違反に罰金を科し、60才以上や基礎疾患がある人の外出制限をすれば良いだけだった。

PCR検査でいくらでも感染者を増やせる!感染者じゃない偽陽性だらけ!

PCR検査はCt値を変えるだけでいくらでも陽性を増やすことができる。陽性と感染者は違うのにマスゴミはいつまでも感染者数として報道し、利権で儲けるために中国コロナを毎日煽っている。

副反応(副作用)がヤバい中国コロナのワクチン

日本では実際の中国コロナの死者や感染者が少ない上に、効果がある治療薬があるのに利権のために副反応(副作用)がヤバい中国コロナのワクチン接種を煽っている。各国で接種停止になっているアストラゼネカのワクチンだけでなく、ファイザーやモデルナのワクチンまで特に若者の副反応(副作用)がヤバいとは。

若い男性の心筋炎が予想外に多発、ファイザーやモデルナ製ワクチン
米疾病対策センター(CDC)が10日発表した暫定調査によると、ファイザーやモデルナが開発したメッセンジャーRNA(mRNA)型の新型コロナウイルスワクチンについて、接種後に心筋炎を発症するケースが若い男性の間で想定以上に多いことが分かった。

「心筋炎を発症した人のうち半数以上が12歳から24歳の若者で、この年齢層が接種者全体に占める割合は9%未満だったという。また、16─24歳の若者のうち2回目の接種後に心筋炎を発症したのは283人で、予想の10─102人を大幅に超過。発症した人の年齢は中央値で24歳に偏っており、8割未満が男性だった。」

60才未満で基礎疾患がなければ感染予防対策とルール違反を気をつけてさえいれば、普通に日常生活を送ることができる。新聞やテレビ、知事、国会議員、役人、医者は利権のためにウソや捏造ばっかり言って日本人を騙していることが中国コロナでよくわかった。

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