GWにのん気にBBQをしていた痛い沖縄県知事玉城デニーが沖縄県が人口当たりの感染者数過去最多を更新していた時の県立中部病院でのクラスター(感染50人死亡16人)を隠蔽していたらしい。特に日本人(アジア人)にとっては中国コロナはインフルエンザレベルまたはただの風邪だから、マスゴミや国会議員、知事、医師会などに騙されて安全かどうかがわからないワクチンを接種しようとしている親や家族がいたら見せた方が良い。
沖縄県知事玉城デニーが感染者過去最多時の県立中部病院でのクラスターを隠蔽か?
「沖縄県は新型コロナウイルスの重点医療機関でうるま市にある県立中部病院で感染者の集団=クラスターが発生し、感染者数があわせて50人に上り、このうち、16人が亡くなったと明らかにしました。このうち入院患者16人が亡くなったということですが、県が30日午前までに公表していたのはこのうち6人で残りの10人は死亡したことも公表していませんでした。」
県立中部病院で5月以降50人(職員含む)のクラスターが出てることが照屋守之議員の質問でわかりました。死亡者も16人、うち12人はまだ未公表で持病との関連など調査中。
答弁の数字も訂正が入るなどまとまってない。
本部長(知事)の答弁も質問に対して答えになっていない。
で、暫時休憩…— 新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党) (@yo4104) June 30, 2021
5/31に直近1週間の人口10万人あたりの感染者数が127人を超え、沖縄県が人口当たりの感染者数の日本での過去最多を更新していた時期に中国コロナの患者を受け入れる重点医療機関であるうるま市の県立中部病院でクラスター(感染50人死亡16人)が発生し、多くの死者がでたことを隠蔽して大炎上している。

「LED照明は県が2月に首里城を管理するようになってから設置した。火災の原因がLED照明の設置にあるなら県が火災の犯人になってしまう。那覇市消防局は火災の原因を突き止めるよりも県を火災の犯人にしないことを優先したと思われる。」
莫大な税金で再建した首里城をあっという間に燃やしてしまい燃やした犯人を隠蔽したのと同じく中国コロナの重点医療機関でのクラスターを隠蔽してしまい、中国コロナによる医療崩壊でさらなる大惨事になる可能性があったから、とんでもない大事件だ。
中国と同じで都合が悪い情報は全部隠蔽し、捏造するのがパヨクの常とう手段だ。沖縄だけでなく東京などの親中パヨク知事も日本人にとって危険だ。
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データが重くなり過ぎたから、過去の記事は削除することにした。過去の記事はこの記事を参照してください。

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