【大惨事】大阪市の死者数が2ヶ月で1.5千人弱も急増!死者数急増の原因がバレる!

日本の2021年と2022年の死者数比較2月19,490人も急増 ホテル

コロナ風邪のバカチン接種だけでなく高い新薬までも在庫処分や人体実験をされられ、副作用のせいで大阪市の死者数がたった2ヶ月で1.5千人弱も急増し大惨事(薬害事件)となっている。4回目の接種の対象者が変更になって良かったと思ったらアメリカの3S政策でやられまくってて絶句する。

大阪市の死者数が2ヶ月で1.5千人弱も急増!死者数急増の原因がバレる!

新型コロナ 「BA・2」薬効弱まる恐れ 早期治療の必要性訴え 十三市民病院・倉井修院長 /大阪 | 毎日新聞
 新型コロナウイルスの感染者数が、高止まりしている。既に主流となっているオミクロン株の派生型「BA・2」について、国は一部の治療薬の効果が弱まる恐れがあるとの見解を示した。70床の中等症病床を持つ大阪市立十三市民病院(同市淀川区)の倉井修院長(61)は、改めて早期治療の必要性を訴えている。【柳楽未来

「十三市民病院・倉井修院長
第6波の時期に相当する2021年12月1日~4月15日、336人の入院患者を受け入れた。軽症や中等症Ⅰの患者に使える薬のうちウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬は、点滴薬「レムデシビル」を102人、ともに飲み薬である「モルヌピラビル」を50人、「ニルマトレルビル/リトナビル」を5人に投与した。ウイルスが細胞に入り込むのを防ぐ中和抗体薬の点滴「ソトロビマブ」は138人で最多だった。」

「レムデシビル」を新型コロナ軽症者らにも、厚労省が使用承認 : 科学・IT : ニュース
新型コロナウイルスの治療薬で、米ギリアド・サイエンシズ社の点滴薬「ベクルリー(一般名レムデシビル)」について、厚生労働省は18日、重症化リスクのある軽症・中等症患者への使用を正式に認めた。薬の説明書にあたる添付文書を、

「米ギリアド・サイエンシズ社の点滴薬「ベクルリー(一般名レムデシビル)」について、厚生労働省は18日、重症化リスクのある軽症・中等症患者への使用を正式に認めた。」

推計人口(毎月1日現在)・人口異動
推計人口(毎月1日現在)・人口異動 最新の人口  令和4年4月1日現在の大阪市推計人口は2,744,847人となりました。   令和4年3月中の大阪市の人口異動は、自然動態が1,923人減、社会動態が2,835人増であり、人口増減は前月か..

3月中旬から副作用がきついコロナ風邪の高い新薬を軽症者以上にも使い始めたとは知らなかった。大阪市の2月の死者数は2,685人⇒3,332人(24.1%増)、3月の死者数は2,749人⇒3,579人(30.2%増)だから終わっている。日本の2月の死者数が118,984人⇒138,474人(16.4%増)で大阪市の死者数の増加の方が多いから、3回接種+高い新薬の副作用が相当ヤバいことがわかる。

2021,22年の日本の死者数や超過死亡も急増

  • 2022年2月19,490人増:118,984人⇒138,474人(超過死亡15,967人)
  • 2022年1月3,148人増:140,844人⇒143,992人(超過死亡1,782人)
  • 2021年の死者数:1,452,289人(2020年より67,745人増で戦後最多)
  • 2021年12月841人増:133,185人⇒134,026人(超過死亡3,678人)
  • 2021年11月4,351人増:118,455人⇒122,806人(超過死亡1,788人)
  • 2021年10月2,743人増:118,038人⇒120,781人(超過死亡2,529人)
  • 2021年9月8,238人増:107,468人⇒115,706人(超過死亡6,254人)
  • 2021年8月6,213人増:111,591人⇒117,804人(超過死亡5,378人)
  • 2021年7月7,373人増:104,849人⇒112,222人(超過死亡2,000人)
  • 2021年6月8,311人増:100,423人⇒108,734人(超過死亡3,908人)
  • 2021年5月10,254人増:108,380人⇒118,634人(超過死亡5,590人)
  • 2021年4月4,807人増:113,362人⇒118,169人(超過死亡2,998人)
  • 2021年3月4,418人増:119,161人⇒123,579人(超過死亡-1,533人)
  • 2021年2月1,974人増:117,010人⇒118,984人(超過死亡-1,866人)
  • 2021年1月8,222人増:132,622人⇒140,844人(超過死亡469人)

※P社は2021年2月17日から、高齢者は4月12日から、M社は5月24日から、3回目は12月1日から接種開始。

世界各国の死者数や超過死亡が急増中を調べることができるサイト

Tracking covid-19 excess deaths across countries
In many parts of the world, official death tolls undercount the total number of fatalities | Graphic detail
https://twitter.com/socratesccost/status/1437218599207243779

日本は2021年2月からバカチン接種を打ちまくり、打つ度に日本の死者が急増し、3回目を打ちまくったら2022年2月の超過死亡が15,967人とさらに急増してもテレビや新聞がまったく報道しないことからもヤバさがわかる。接種や高い新薬の副作用でどれが一番ひどいのかはわからないが、とにかく終わっている。

コロナ専門 防波堤の使命感、大阪・十三市民病院
新型コロナウイルスの「第4波」で大阪府は病床が逼迫(ひっぱく)し、医療崩壊の危機に直面した。コロナ専門の大阪市立十三(じゅうそう)市民病院(同市淀川区)の西口…

「同病院は昨年5月から、全国初の中等症専門病院として稼働し、全70床に延べ1200人以上が入院。」

世界の町へ on GETTR : 「第6波」死者、大阪がなぜ全国で突出するのか…カギ握る高齢者 大阪のコロナ風邪の専門病院で副作用が危険な高い新薬ばっかり使ってるから死者数が急増して当然。 #危険 #ワクチン #副作用 #製薬利権 #情報操作 #詐欺 第6波の時期に相当する2021年12月1日~4月15日、336人の入院患者を受け入れた。軽症や中等症Ⅰの患者に使える薬のうちウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬は、点滴薬「レムデシビル」を102人、ともに飲み薬である「モルヌピラビル」を50人、「ニルマトレルビル/リトナビル」を5人に投与した。ウイルスが細胞に入り込むのを防ぐ中和抗体薬の点滴「ソトロビマブ」は138人で最多だった。 https://mainichi.jp/articles/20220501/ddl/k27/040/184000c 新型コロナウイルス感染の「第6波」で、大阪府の死者数が東京都などを上回り、全国最多になっている。 https://www.yomiuri.co.jp/national/20220308-OYT1T50025/
「第6波」死者、大阪がなぜ全国で突出するのか…カギ握る高齢者 大阪のコロナ風邪の専門病院で副作用が危険な高い新薬ばっかり使ってるから死者数が急増して当然。 #危険 #ワクチン #副作用 #製薬利権 #情報操作 #詐欺 第6波の時期に相当する2021年12月1日~4月15日、336人の入院患者を受け入れた。軽症や中等...

「新型コロナウイルス感染の「第6波」で、大阪府の死者数が東京都などを上回り、全国最多になっている。」

大阪府のコロナ風邪の専門病院がこんな治療をしていたら、大阪市の死者数が急増して当然だ。効果がある薬ではなく副作用を無視して薬価が高い新薬(米英に無理矢理買わされている薬)を使いまくってたら儲かって仕方がない。どこかの国のように接種の有無で治療薬を変えてたらさらにヤバい。

都道府県別のデータで見ても2022年2月の死亡者数は多い!?(随時更新)
先日、主に政令指定都市のデータを使って、2022年2月の死亡者数が例年の2月の死亡者数と比較して多いことを示した。2022年2月の政令指定都市の死者数はとても多かった(コロナワクチンブースター本格化月)各都道府県も同様に毎月の人口動態を発表
2022年3月の都道府県別死亡者数(過去4年比較)随時更新
月次の死亡者数を発表しはじめた都道府県があるので、2022年3月の死亡者数を随時更新していく。政令指定都市等については下記リンクを参照ください。2022年3月の政令指定都市等の死亡者数都道府県別 3月の死亡者数比較(過去4年)令和元年令和2

都道府県によって死者数の増減がまったく違うのはコロナ風邪の高い新薬の種類のせいか?田舎は車通勤が当たり前でコロナ風邪に感染しにくいから、高い新薬を使われにくいが、打ちまくってるから死者数が増加している都道府県がほとんどだ。

日本の3回目バカチン接種状況4月1日(NHK)

日本の3回目バカチン接種状況4月1日(NHK)

去年の4/12から高齢者接種を始めているから、3月までの日本の死者数が重要だ。去年もコロナ風邪が大流行していたのに打ちまくったら大阪市の死者数が30%も増加し、韓国の死者数が38%も増加して未だにコロナ風邪の接種や高い新薬、マスクの効果を信用するのか?

コロナ風邪の接種だけでなく高い新薬までも在庫処分されられる悲惨な日本!

GSK製コロナ薬「ソトロビマブ」、納入8万人分前倒し
後藤茂之厚生労働相は22日の閣議後の記者会見で、新型コロナウイルスの軽症者向け治療薬「ゼビュディ(ソトロビマブ)」について、8万人分を前倒しで納入したと発表した。うち4万人分はすでに医療機関への配送を始めており、残りも順次全国に送る。同薬の納入量は2月上旬までに9万人分で、流通量が一気に倍近くに増える。ソトロビマブは英...

「新型コロナウイルスの軽症者向け治療薬「ゼビュディ(ソトロビマブ)」について、8万人分を前倒しで納入したと発表した。今回の8万人分は3月中旬に納入予定だった。」

GSKのコロナ薬、米国で緊急使用許可取り消し - 化学工業日報
米国食品医薬品局(FDA)は、英グラクソ・スミスクライン(GSK)などが開発した新型コロナウイルス感染症に対する抗体医薬「ソトロビマブ」の緊急使用許可(EUA..

「米国食品医薬品局(FDA)は、英グラクソ・スミスクライン(GSK)などが開発した新型コロナウイルス感染症に対する抗体医薬「ソトロビマブ」の緊急使用許可(EUA)を取り消した。」

4/5に米国食品医薬品局(FDA)が緊急使用許可を停止したコロナ風邪の高い新薬を日本は3月中旬に納入予定だったのを2月下旬に前倒しで納入したって完全に在庫処分で絶句する。副作用が危険なバカチン接種だけでなくまったく効果がない高い新薬まで税金で買わされ、在庫処分や人体実験をさせられるなんてまさに3S政策だ。

新型コロナワクチンの有効期限の取扱いについて
新型コロナワクチンの有効期限の取扱いについて掲載しています。

「同年4月22日に「9か月」から「12か月」へと更に延長されました。同年11月12日には「7か月」から「9か月」に延長されました。」

岐路のワクチン、費用対効果を問う声 2.3兆円で8.8億回分購入:朝日新聞デジタル
 新型コロナウイルス対策の切り札とされてきたワクチンが、岐路に立っている。政府は4回目接種の準備を始めるように自治体に指示したが、3回目の接種率が伸び悩む中、対象者を絞るように求める意見も根強い。政府…

「政府はこれまで約2兆3千億円を投じて約8億8千万回分を購入してきたが、費用に見合う効果が得られるのか、」

【地獄】打ちまくったら韓国の2,3月の死者数が急増!日本の3月の死者数はどれだけ急増しているのか?
バカチン接種の3回目を打ちまくったら韓国の2,3月の死者数(統計開始以来最多)が急増してしまった。日本でも2月の死者数が急増しているのにテレビや新聞はまったく報道しないが、3月の死者数はどれだけ急増しているのか?

コロナ風邪の被害がひどくワクパスで実質強制接種させられてたイスラエルよりも日本は全回数の接種率が高いから、平和ボケでどうしようもない。バカチン接種の有効期限まで延長され、日本人は打たされまくっている。打ちまくったら死者数が急増したのに8.8億回も一体誰が打つのか?

たった1人陽性で都市全域封鎖 北京近郊、住民の不満は次々“削除”(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
 厳格な行動制限などで新型コロナウイルスの感染を封じ込める「ゼロコロナ」政策を掲げる中国の習近平指導部が、正念場を迎えている。中国最大の経済都市・上海市では1カ月以上にわたり都市封鎖(ロックダウン)

「北京市と隣接する河北省三河市と河南省三門峡市が27日から28日にかけ、いずれも感染者が1人だけにもかかわらず、市域全体の都市封鎖に踏み切った」

日本は中国のようにあからさまにはやっていないが、やっていることはそんなに変わらない(死者数が急増)のにテレビや新聞に簡単にだまされる平和ボケばっかりで絶句する。

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