タイのソンクランの時は外を出歩く=濡れても良いということ

タイのソンクランの水かけ用水桶

タイの水かけ祭のソンクラン(4/13~15)の時は外を出歩く=濡れても良いということを理解しないといけない。

▼目次

  1. タイのソンクランの時は濡れても良い服装で出歩く
  2. 車やバイクからも水をかけられる

タイのソンクランの時は濡れても良い服装で出歩く

タイの水かけ祭のソンクラン(4/13~15)の時は水をかけないでと言ってもクソガキが水をかけてくるからあきらめるしかない。濡れたくなければタクシーで移動するしかない。

バスやソンテウに乗っていても水をかけてくるから濡れてしまう。だから、チェンマイの堀(水が汚くて死んでしまうかも)の近くだけは近づいてはいけない。

バイクで移動中で明らかに仕事中の格好の人でも平気で水をかけるから悲惨だ。タイ人でも水をかけないでとアピールしている人がいたり、かけられてマジギレしたりしている人がいる。

車やバイクからも水をかけられる

水をかけてくるクソガキを避けて歩けば良いが、最近はピックアップに水桶を積んで車からも水をかけられるからどうしようもないのだ。バイクの後ろの人が水鉄砲を撃ってくることもよくある。

スマホの防水ケース

だから、タイの水かけ祭のソンクラン(4/13~15)の時は濡れても良い服装とスマホの防水ケースは必須なのだ。昔買ったスマホの防水ケースは透明部分が少なくてカメラを撮影できないから、新しくスマホの防水ケースを買ったら透明ではなく半透明(袋に入ってたから気づかなかった)でまたカメラ撮影ができない。

サンキューポ

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