【危険】欧米では使ってないコロナ風邪の高い新薬を厚生労働省が購入し医療機関に無償譲渡!

日本の死者数の増減や超過死亡数のグラフ2022年8月まで ホテル

欧米が発注を取り消したり、特例承認を取り消したりしたコロナ風邪の高い新薬を厚生労働省(日本)が在庫処分のために購入させられ、医療機関に無償譲渡してるなんて絶句する。反ワクの医者が危険な高い新薬を批判しないのは他の製薬利権に所属しているからか?

欧米では使ってないコロナ風邪の高い新薬を厚生労働省が購入し医療機関に無償譲渡!

治療薬とワクチンの承認・開発状況 | 新型コロナウイルス感染症の関連情報 | 日本製薬工業協会
日本製薬工業協会の治療薬とワクチンの承認・開発状況ページです。
GSKのコロナ薬、米国で緊急使用許可取り消し - 化学工業日報
米国食品医薬品局(FDA)は、英グラクソ・スミスクライン(GSK)などが開発した新型コロナウイルス感染症に対する抗体医薬「ソトロビマブ」の緊急使用許可(EUA..

「米国食品医薬品局(FDA)は、英グラクソ・スミスクライン(GSK)などが開発した新型コロナウイルス感染症に対する抗体医薬「ソトロビマブ」の緊急使用許可(EUA)を取り消した。感染力が強いとされるオミクロン株の派生型「BA.2株」に対する有効性が低いと判断した。米国では、オミクロン株に対する効果が低下したとしてスイス・ロシュなどの抗体療法「ロナプリーブ」、米イーライリリーのバムラニビマブ・エテセビマブもEUAが取り消されている。」

フランス、メルク製コロナ飲み薬の発注取り消し(写真=ロイター)
フランスのベラン保健相は22日、米製薬大手メルクが開発した新型コロナウイルス飲み薬「モルヌピラビル」について、発注を取り消したと明らかにした。臨床試験(治験)で期待した効果が得られなかったため、代わりに米ファイザー製の新型コロナ飲み薬「パクスロビド」の調達を進める考えを示した。仏テレビでのベラン氏の発言をロイター通信な...

「臨床試験(治験)で期待した効果が得られなかったため、代わりに米ファイザー製の新型コロナ飲み薬「パクスロビド」の調達を進める考えを示した。」

モラルピラビル(ラゲブリオ)はフランスが効果がないから発注取り消し、ソトロビマブ(ゼビュディ)やロナプリーブ (カシリビマブ、イムデビマブ)はアメリカが効果がないから緊急使用許可を取り消したにも関わらず従属国の日本は在庫処分で買わされ、未だに使っている。

「厚生労働省が買い上げ、配分対象医療機関に無償譲渡(宗主国の欧米が使わないから、従属国の日本の税金で在庫処分)」しているが、コロナ風邪に効果がなくて重症化してパタイ、副作用で重症化してパタイと日本の死者数や超過死亡が急増するわけだ。

【危険】接種後に大阪市の死者数が30%も増えコロナ風邪より副作用がヤバいことがバレる?
バカチン接種後の日本の3月の大阪市の死者数が前年比30%も増え、隣の韓国でも3月の死者数が前年比38%も増え、コロナ風邪より接種や高い新薬の副作用の方がヤバいことがバレる。
新型コロナ 「BA・2」薬効弱まる恐れ 早期治療の必要性訴え 十三市民病院・倉井修院長 /大阪 | 毎日新聞
 新型コロナウイルスの感染者数が、高止まりしている。既に主流となっているオミクロン株の派生型「BA・2」について、国は一部の治療薬の効果が弱まる恐れがあるとの見解を示した。70床の中等症病床を持つ大阪市立十三市民病院(同市淀川区)の倉井修院長(61)は、改めて早期治療の必要性を訴えている。【柳楽未来

「軽症や中等症Ⅰの患者に使える薬のうちウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬は、点滴薬「レムデシビル」を102人、ともに飲み薬である「モルヌピラビル」を50人、「ニルマトレルビル/リトナビル」を5人に投与した。ウイルスが細胞に入り込むのを防ぐ中和抗体薬の点滴「ソトロビマブ」は138人で最多だった。」

製薬利権万博2025開催のために積極的に危険な高い新薬を使っている大阪ではバカチン接種の副作用+高い新薬の副作用のせいで単純計算で他の地域の倍くらい死者数が急増している。税金で買った38万円の高い薬が効果がないどころか、副作用が危険なんて終わってる。

治験をせずに効果がないのに高い新薬はぼったくり価格でぼろ儲け!

モルヌピラビル、1日薬価1万8862円
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の経口薬ラゲブリオカブセル200mg(一般名:モルヌピラビル)の薬価が1カプセル2537.80円に決まった。800mgを1日2回、5日間投与するため、1日薬価は1万8862.40円、5日間分の薬価は9万4312円となる。8月10日の中医協総会(会長:小塩隆士・一橋大学経済研究...

「800mgを1日2回、5日間投与するため、1日薬価は1万8862.40円、5日間分の薬価は9万4312円となる。」

「米国政府は、モルヌピラビルの5日間のコースに700ドル、パクスロビドの5日間のコースに約530ドル、ソトロビマブのコースに2,100ドルを支払った 。」

コロナ治療でレムデシビル保険適用へ、薬価収載、治療5日間で38万円 - 化学工業日報
中央社会保険医療協議会(中医協)は4日の総会で、新型コロナウイルス感染症治療薬「ベクルリー」(一般名・レムデシビル)の保険適用を了承した。これまでは国が買い上..

「ロナプリーブとゼビュディは投与しないよう強く推奨へ」

日本が在庫処分させられているコロナ風邪の高い新薬の薬価

  • モラルピラビル(ラゲブリオ):9万4,312円
  • ソトロビマブ(ゼビュディ):2,100ドル
  • ロナプリーブ (カシリビマブ、イムデビマブ):1回20万円?
  • パクスロビド(パキロビッド):約530ドル
  • レムデシビル:約38万円

WHOのガイドラインにもソトロビマブ(ゼビュディ)やロナプリーブ (カシリビマブ、イムデビマブ)は投与しないことを強く推奨だから終わっている。しかも高い新薬は薬価がかなり高いから、バカチン接種よりもぼろ儲けだ。接種を批判している反ワクの医者でも高い新薬については批判しない輩がいるわけだ。

「双頭の鷲作戦」で滅ぼされる日本
二項対立の中にしかけられた罠。 ※この記事は、旧ブログの記事「「双頭の鷲作戦」で滅ぼされる日本(2013年6月25日)」を再掲したものです。 WJFプロジェクトの「彼ら」の洗脳手法: まとめという記事をツイッターで拡散してくださっている方が下のようなツイートを書かれていました。 「彼ら」の洗脳手法: ...
【破綻】痛いコロ脳やワク信のせいで日本の接種(税金)の廃棄はもう1千億円を超えた?
テレビや新聞に簡単にだまされる痛いコロ脳やワク信のせいで日本の接種(税金)の廃棄はもう1千億円を超えたか?いろんなコロナ風邪の高い新薬の副作用もひどいから、バカチン接種と高い新薬の廃棄は最終的に1兆円を超えるだろう。

別の製薬利権に所属する医者や政治家もいるから、簡単に反ワクの医者や政治家を信用しない方が良い。製薬会社はバカチン接種を打たなくなっても高い新薬でぼろ儲けできるから、接種を批判することに注視させ、危険な高い新薬でぼろ儲けしている。

経口コロナ薬「パキロビッド」需要鈍く | AnswersNews
米ファイザーの新型コロナウイルス感染症向け経口抗ウイルス薬の需要が想定を下回っている。検査を受ける人が減少していること、薬物相互作用の懸念があることなどがその要因で、オミクロン株は感染しても深刻な症状を引き起こさないという認識が広がっていることも需要の妨げとなっている。

「米ファイザーの新型コロナウイルス感染症向け経口抗ウイルス薬パクスロビド(日本での製品名は「パキロビッド」)の需要が想定を下回っている。投与対象となる患者の要件が複雑であること、検査を受ける人が減少していること、薬物相互作用の懸念があること、などがその要因だ。」

他の高い新薬レムデシビルやパクスロビド(パキロビッド)ももちろん副作用がひどくて効果がないから、宗主国の欧米で使わずに従属国の日本で在庫処分させられている。日本人が高い新薬で税金を無駄にして副作用で死にまくっているなんて平和ボケの極みだ。

「効くか効かないかは関係がない、儲かるか、儲からないかだけ」

製薬利権の医者や政治家にとっては効くか効かないかは関係がなく、儲かるか儲からないかだけだから庶民の健康や生活なんてどうでもよい。反ワクの医者にも危険な高い新薬を使ってないかを確認してから信用しないと痛いコロ脳とワク信と結局同じことをしていることになる。命がかかっているから、敵の敵は味方じゃない。

「じゃあ、なんのためのワクチンなの?」

1年以上前のこの動画でコロ脳やワク信がどれだけ痛いかを簡単に理解できたのに未だに続けている輩は自分が日本を滅ぼしていることに未だに気づくことができない。

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