【悲惨】日本でインフルエンザが7月まで流行は初めて!梅毒も大流行で大惨事!

日本の死者数の増減や超過死亡数のグラフ2023年4月まで 危険な事件や事故

日本でインフルエンザが7月まで流行は初めてで梅毒やRSウイルス、ヘルパンギーナも大流行で大惨事となっている。知能が低いコロ脳やワク信が打ちまくったせいで免疫力が低下し、大惨事となっている。

日本でインフルエンザが7月まで流行は初めて!梅毒も大流行で大惨事!

インフルエンザ、史上初めて7月もなお流行…コロナ禍で免疫低下が影響か
【読売新聞】 厚生労働省は7日、2日までの1週間に全国約5000か所の定点医療機関から報告されたインフルエンザ患者は1医療機関あたり1・26人だったと発表した。7月まで流行の目安(1人)を超える状態が続いたのは、現在の集計方法となっ

「インフルエンザ患者は1医療機関あたり1・26人だったと発表した。7月まで流行の目安(1人)を超える状態が続いたのは、現在の集計方法となった1999年以降で初めて。」

【梅毒】10年で5倍にも「感染を防ぐ」6つのルール
梅毒とは「梅毒トレポネーマ」という細菌がもたらす全身性の慢性感染症のこと。皮膚や粘膜の小さな傷から入り込むと血液を介して全身に広がり、さまざまな症状を引き起こす。1950年頃には日本には22万人もの患者が…

「2019〜2020年にかけていったん減少したが、2021年になってから増加に転じた。2023年25週(6月19~25日)の累積報告数が7124人、その前の週が6762人となっている。」

ヘルパンギーナ 過去10年で最多 子どもに広がる感染症流行続く | NHK
【NHK】熱やせきなどかぜのような症状が出る「RSウイルス感染症」や発熱や口の中に水ぶくれができる「ヘルパンギーナ」など主に子ども…

「熱やせきなどかぜのような症状が出る「RSウイルス感染症」や発熱や口の中に水ぶくれができる「ヘルパンギーナ」など主に子どもで広がる感染症の流行が続いています。このうちヘルパンギーナの1医療機関あたりの患者数は過去10年間で最も多くなったことが国立感染症研究所のまとめでわかりました。」

東アジア各地でデング熱の流行深刻…マカオ衛生局が市民に注意呼びかけ(マカオ新聞) - Yahoo!ニュース
 マカオ政府衛生局(SSM)は7月4日、このところマカオは降雨が多く室外の容器に水が溜まりやすくなっており、加えて暑い日が続いていることから、デング熱を媒介するヒトスジシマカが発生しやすい状況にある

「より深刻なのはシンガポール(2857例)、タイ(2万4030例)、マレーシア(3万6997例)、ベトナム(2万9673例)で、タイ、マレーシア、ベトナムについては前年同時期の2倍以上という。」

【悲惨】平均IQが高い日本や台湾シンガポールなどのアジア各国の死者数や超過死亡が急増中!
平均IQが高いのに製薬利権や宗主国の情報操作に簡単にだまされ、日本や台湾、シンガポールなどのアジア各国は打ちまくったらコロナ風邪の陽性者数が激減した2023年も死者数や超過死亡が急増中で大惨事となった。

日本では夏になってもインフルエンザが流行し、梅毒やRSウイルス、ヘルパンギーナも大流行し、東南アジアや南米ではデング熱も大流行し、大惨事となっている。接種率が高い日本などアジア各国では死者数や超過死亡が急増しているのにテレビや新聞はまったく報道しない。

コロナワクチンの頻繁な追加接種に懸念 免疫力低下も、EU - 日本経済新聞
欧州連合(EU)の欧州医薬品庁(EMA)は11日、新型コロナウイルスワクチンの追加接種(ブースター接種)を短い間隔で繰り返すことに懸念を示した。変異型「オミクロン型」の詳細が明らかになっていないほか、頻繁なワクチン接種が人体の免疫に悪影響を及ぼす可能性も指摘した。ロイター通信などによると、EMAのワクチン戦略責任者のマ...

「「追加接種は臨時措置であり、短い間隔で接種を繰り返すのは持続的な長期戦略とはいえない」と指摘。4カ月ごとに追加接種を繰り返すと免疫に負荷をかける恐れがあると警告した。」

打てば打つほど免疫力が低下し、持病が悪化したり、あらゆる感染症に感染しやすくなったりするのに知能が低い日本のコロ脳やワク信が未だに打ってるから、子供や若者にまで夏に他の感染症が大流行し、大惨事となっている。

知能が低い日本のコロ脳やワク信はマスクをいつ止めるのか?

感染予防効果のないマスク 神話はいつ終わるのか?
新型コロナウイルスの流行発生以来3年間続いた規制がやっと緩和されて、3月13日からマスク着用が個人の判断に任されることになった。止めるのか続けるのか、街の声は分かれている。そもそもマスクの効果はどれほどのものだろうか。

「外科用であれN95マスクであれ、インフルエンザあるいはコロナ感染の予防効果はないというものだ。詳しく言うと、外科用マスク着用とマスクなしを比較すると感染に有意差はなく、N95マスクと外科用マスクを比較しても差がなかった。これまで言われていた、マスクの効果はあったとしても小さいという結論が裏書されたのだ。」

世界一マスク人間が多い日本でインフルエンザ(7月流行初めて)やRSウイルス、ヘルパンギーナ(過去10年で最多)などいろんな感染症が流行してるのにマスクに効果があると信じるなんて絶句する。コロナ風邪前はマスクをしてなかったのに今の方がいろんな感染症が流行しているということはそういうことなのに。

コロナ風邪では重症化しない子供や若者にまでいろんな感染症が流行し、日本の死者数や超過死亡が未だに急増しているのにまったく反省しない知能が低いコロ脳やワク信は終わっている。



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