【利権】インチキコロナ騒動(日本の死者数が急増中)で医者や病院を信用しない人が増える?

日本の死者数の増減や超過死亡数のグラフ2023年8月まで 危険な事件や事故

インチキコロナ騒動(日本の死者数が急増)があまりにもおかしかったから、知能が低いコロ脳やワク信でも医者や病院を信用しない人が増えてきたようだ。

インチキコロナ騒動(日本の死者数が急増中)で医者や病院を信用しない人が増える?

22年の死亡158万人超、戦後最多 コロナ余波も(写真=共同) - 日本経済新聞
厚生労働省が28日に公表した人口動態統計(速報)では、2022年の国内の死亡数、前年比の死亡増加数ともに戦後最多となった。新型コロナウイルスによる死亡に加え、心不全などで亡くなる高齢者が急増している。22年の国内の死亡数は158万2033人で、前年より12万9744人(8.9%)増えた。22年初めの第6波以降、新型コロ...

2021年に打ちまくったら日本の死者数や超過死亡が急増したから、病院には病人が殺到したはずなのに医者などの医療関係者はそのことを隠蔽したが、コロ脳やワク信は知能が低いからそのことに気づかなかった。先に打ちまくったイスラエルでは大惨事になっていたのに打ちまくるなんて平和ボケの極みだ。

https://twitter.com/MemoZazy/status/1448263958419308553

「そもそも2回接種者と3回接種者で発症率が10倍以上違うのに、「ワクチンのせいで感染者数が増える」なんてことがあるわけがないです。」

製薬利権の医者はイスラエルが大惨事になったらイスラエルの話題をまったくしなくなったのに知能が低いコロ脳やワク信は未だに信仰している。そもそも検査がインチキで数値が10違ったら2の10乗で1千万人の陽性者数が1万人の陽性者数に減ってしまう医療詐欺だった。

知能が低いコロ脳やワク信でも世界のおかしさに気づき始める?

【不思議】7回目の接種者が1,100万人強に激減してしまう!株価も暴落中の謎!
日本の1回目の接種者は1億人以上もいたのに6回目の接種者が2,300万人強、7回目の接種者が1,100万人強に激減してしまうし、コロナ風邪の接種や新薬の会社の株価も暴落中なのになんで未だに打て打てと騒いでいるのか?
医者と製薬会社の「悪しき慣習」
Aさんは地方都市の総合病院に勤務する内科医だ。その日はX大学のB教授が都内のホテルで講演会をする日で...

「製薬企業が販売する新薬には既存薬と効果や安全性が同等であるものも多い。しかし、彼らはあの手この手で新薬を宣伝して医師に処方してもらおうとする。」

お薬関係の一部上場企業で研修担当として働き、有名な新薬開発を経験していた役員や部長(数人薬剤師)にほぼ毎週飲みに連れて行かれ、新薬や接種のおかしさや、薬害事件の歴史を聞いていたから、高齢の両親も未接種でインチキコロナ騒動の終わりを迎えることができた。

わざとEV出遅れ「トヨタ」の経営戦略が凄すぎる。リチウム電池に逆境到来も無傷、中国勢に育てさせたEV市場を一気に刈り取りへ=勝又壽良 | マネーボイス
トヨタへの評価は、EVをめぐって大きく変わろうとしている。これまでは「EV落第」という声も出るほど厳しかったが、リチウムEVの逆境到来によってトヨタの評価は逆転。改めて、トヨタの総合力に舌を巻くほかない。(『』勝又壽良) 【関連】アップル「脱中国」は達成間近。消えた中国の世界的輸出増、サプライヤーの9割がイン

「EV需要低迷の理由として、リチウム電池に関し初期コストの高さや航続距離への懸念、充電時間の長さ、充電ステーションの不足などが挙げられている。」

車の走行でタイヤ摩耗による粉じん 欧州で新たに規制する動き | NHK
【NHK】自動車の走行中、タイヤと道路の摩擦で排出される、タイヤの摩耗による粉じんについて、ヨーロッパでは環境への影響が懸念される…

「EVはガソリン車などと比べてより大きいバッテリーを搭載し、車体が重いため、タイヤの摩耗による粉じんの排出量がおよそ20%多いとしています。」

電気自動車はウソや捏造がバレて販売者数が減り始めてるが、まったくエコじゃないのに知能が低いコロ脳やワク信はインチキコロナ騒動と同様に情報操作にだまされまくった。平和ボケ日本人は欧米のいろんな利権の情報操作に簡単にだまされてくれるから儲かって仕方ない。



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